今年のよかったミュージック

2024, 23くらいも入っているかもしれない。

全体としてtonlistで知った音楽、それから10月だったかな? Antibodyで開催されたレコード持ち込みや、102 Cafeでの持ち込みによってレコードライフが充実していった…。

作品/アーティストとしてはやっぱりSuzanne Kraft、Mark de Clive-Loweを知れたのが大きかった。ホセ・ジェイムズのクリスマスソングもよかったな。tonlistで出会ったこれらの音楽がまとまりになって思い出の中に浮かんでいる。

あとはマシュマロに行って偶然出会ったRico, I’m hereに出会えたことも幸運の一つだった。若い才能。

たまたま流れてきたのであろうグレッチェン・パーラトのIf it wasの美しい響き、それによってブラジル音楽が少し好きになれたこと、新しいジャンルで言うとそこからEdition/E2 Musicを知れてHomebodyに出会えたことでソウルも好きになれた(R&B?)。

Album/Artist

とにかくレコードを買い始めた1年だった。それで充実したと言えるでしょう。

Magnus Johann 日本来てて死んだ… Salamandaの5月ライブも行けなかったし、来年はもうちょっとライブに気をつけていきたい。

Magnusはエアジンというところに来ていたらしいからそこもチェック。

Best Tracks

アルバムではないけれどベストヒットだったやつや、とりわけこれを聴いて!ってやつ

Live

他、たぶん2025じゃないけどここ最近を豊かにしてくれる音楽

Jasmine Myra, Mamal Hands, Vega Trailなど、Gondwana Recordsの面々? チェインバー・ジャズ?という、室内楽っぽいアンサンブルのジャズというか。これもとてもいい。